世界一周ブログ㉘アルバニア

2013年9月10日(火)~9月11日(水)2日間

人口313万人

シュコダル

こんにちは=トゥンニャティアタ
こんばんは=ミルディタ
魚=ペーシュク

コーラ60円
ビール110円
地ビールは臭みがある。

アテネ~シュコダル 灼熱の中バス20時間の過酷な旅

国旗がカッコいい!
赤地に黒の双頭始祖鳥

1990年まで鎖国していた国。
鎖国して世の中を知らなくなっており、1997年国民の1/3がねずみ講で財産を失った。
ねずみ講で出た利益で武器を買って他国に売っていたらしい。

とにかく、話がしたいだけなのだろう。道を歩いてると「どっから来たの?」「どこ行くの?」と声をかけてくる。子供達も人懐こく話しかけてくる。

特に観光するトコもなく、ゆっくりすることが出来た。

世界一周ブログ㉙モンテネグロ

2013年9月11日(水)~9月13日(金)3日間

モンテネグロは「黒い山」という意味。

アルバニア~モンテネグロの国境では出入国スタンプ押されず。。しかも両国共有の出入国管理事務所だった。

コトル
フィヨルドの奥にある人口2万人の観光地。(モンテネグロ全体で60万人)絶壁に万里の長城のような要塞がある。昔は軍港として栄えた。

宿のおじさんおばさんが親切。この旅初めて到着するやいなや「ビール飲むか?コーラ飲むか?」と勧めてくれた。

暑すぎて日中歩けなかった。バスも灼熱過ぎて辛かった。

物価はアルバニアに比べたら高いがスーパー行けばそうでもなかった。

豪華客席が毎日入れ替わり停泊しているが、座礁しないか心配だった。

ヘルツェグノビ
バス乗り換えで立ち寄った国境の街。小さな要塞がランドマークっぽかった。

世界一周ブログ㉚クロアチア

ドゥブロブニク
2013年9月13日(金)~16日(月)4日間

1クーナ=17円
ビール5クーナ

ミルコクロコップが警察やってた国
ドゥブロブニクはボスニアに分断されたクロアチアの飛び地にある。

そして「魔女の宅急便」に出てくる青い海町や「紅の豚」の町のモデル
アドリア海の真珠と呼ばれている

余りの海の青さに惹かれて泳いでみたが、海中には小さな魚が少々いただけで寂しいものだった。

伝統料理のグヤーシュ、カラマリ、イカスミリゾット激ウマ

2013年9月19日(木)~22日(日)4日間

ザグレブ

ジェズバというトルコ式コーヒーポットがある。
旧市街にカワイイ模様がついた教会がある以外たいして他の旧ユーゴスラビア諸国と変わらない。
社会主義国的な地味な団地が広がっている。
サラエボと違い、銃弾の跡がほとんど残っていない。
サラミとチーズ、トマトを挟んだサンドイッチが劇的に美味かった。
他にもクロアチア名物のカツレツサンドも良かった。

世界一周ブログ㉝イタリア

2013年9月24日(火)~10月8日(火)15日間

€1=¥134
イタリア語はスペイン語に似ている。だいたいの人が英語話せるのでイタリア語を話す必要に迫られない。

メストレ
至って特徴の無い街だが、激物価の高いベニスを避けて滞在するにはいい街。
海産物、寿司、中華食べ放題€10の素敵なレストランがあるので助かる。店員さんも感じが良く安心出来た。
宿のすぐ下の階で宿のオーナーさんや、受付係りさんが大麻を吸っている。
用事がありノックすると当麻の煙吐きながら親切に対応してくれた。
近所にfiaschetteriaという立ち飲みワイン屋さんがあり、毎晩賑わっていた。

ベニス
イタリア語ではベネチアと言う。
ベニスは英語名
晴れても靄がかかっていてなかなかいい写真が撮れなく苦労する。
コーラが€2.5、ボンゴレパスタ€13、ビール€7もする噂通りの手強い街。
とにかく人が多い!今まで行った中で一番人が多い観光地。
島全体が魚の形をしている。
公衆トイレは€1.5する。
インド系のウエイターが多い。
アフリカ系の黒人さんが道でブランド品を売っている。

フィレンツェ
ルネッサンスが起こった都市。人口40万人。
ミケランジェロの出身地。
16世紀にジェラートが発祥した地

ローマ
ドライバーはクラクションを鳴らさない。
物価が著しく高い。パスタ€10+サービス料
ピザ一切れ€5
真実の口写真撮影50セント
真実の口は元マンホールの蓋
ちなみに今ローマで使われてるマンホールの蓋には「SPQR」というsenatus(元老院)populus(市民) que(の) romanus(ローマ)という「ローマはみんなのもの」という意味の略語が載っている。
コロッセオ入場料€12
喫煙者大国
インド人が多い&インドレストランが多い
結構歩いて回れる
ジェラートが美味い!
パスタ、ピザに関しては日本の方が上手い!もしくはクロアチア!
ドミトリーに泊まり、またもやダニに刺された。今度は夫婦揃って!清潔そうなベットだったのに。。

ナポリ
バイクが多い。バイク専用ガソリンスタンドがある。ガソリン1L=200円超
バイク、車は漏れなくぶつけた跡がある。
道が狭くバイクの往来が著しいので歩き辛い。まるでボリビアのラパスみたい。
発祥地ということで街のあちこちがマルゲリータだらけ。日本で言うところの牛丼屋にあたるものがピッツェリア。
人のノリがブラジルに似ている。
ローマに比べて食べ物が30%安い。マルゲリータ€3.5
マルゲリータの具のバジル(緑)、モッツァレラチーズ(白)、トマトソース(赤)はイタリア国旗を表している。

カプリ島
ザ観光地、波が若干荒かったようで青の洞窟には入れず。。
物価はローマ並
最終日に再チャレンジしてようやく青の洞窟に入れた。美しさで感動したと言うより、達成感でホッとした。

ソレント
ものすごく雰囲気のいい町。城壁のような絶壁が海岸に沿って切り立っており、上からのオーシャンビューは必見!船着場の海すら綺麗で、透明度30mはあった。発光しながら泳ぐクラゲを発見してかなり興奮した。
物価はカプリ島並

ポンペイ遺跡
かなりデカイ遺跡。西暦79年にベスビオ火山の噴火で全滅した街。人口16000人。
ナポリからローカル線で向かって遺跡に向かっていると、車内で平気でタバコ吸ってる人達の中マリファナ吸っている若者達が乗って来て「タバコ持ってない?お金持ってない?」とポケットを探って来たり、ロレツの回らない口調でイタリア語でからまれ身の危険を感じた。
遺跡自体は雰囲気も良く、楽しめるものでした。

使ったイタリア語
Tutto 全部
Aperto 開いている
Chiudere閉まる
Piccoloピッコロ
Provarlo?試す
Vorrei vedere questo?これ見せて
C’e あるthere is
Como si dice? 何と言いますか?
Avanti adelante お先に
Posso fare la colazione?朝食とる
Pattimieraゴミ箱
Un anno 一年
Mondo世界
Viaggio di nozzeハネムーン
Chiave 鍵
Ti piace caramella は好きですか?
Da dove vieni? どこから?
Sono di Tokyo. 東京から
Uscireチェックアウト
Bello美しい
Molto caldoとても
トイレ使っていい?Posso usare il bagno?
これ写真撮って Si puo fotografare quest?
一緒に写真とって?
Facciamo una foto insieme?
置くposare
Arrivederci さようなら
Vorrei have
Posso averne Can I
Dove il bango? トイレどこ?
Desiderare欲しい
A che ora apre la banca?銀行は何時に空きますか?
Chiudere閉まる
Che ore sono? 何時?
Che cos’e? これ何?
Scusi すみません
Permesso すみません
plizia 掃除
Necessita 必要
Stanza 部屋
Dodici 12
Aprire オープン

イタリア語には21個のアルファベットしかない。
JKWXYが無い!

世界一周ブログ㉟フランス

2013年10月8日(火)~10月13日(日)6日間

パリ
イタリアに比べてゴミが少なく綺麗。フランスパンは一斤50円なのに美味い!外はカリカリ中はしっとり。
ワインは一本200円、ビール130円、税率7%
ホテルは一泊61ユーロとこの旅でズバ抜けて高い!
国際学生証があれば割引きを受けられていたのは一昔前で今は、ヨーロッパ圏内の25歳以下の学生のみ割引が可能。
ルーブル美術館は入場€12、18歳未満は無料!
30万点の展示の中で知っているのはモナリザとミロのビーナス、ハムラビ法典のみでした。
凱旋門もエッフェル塔も入場料€10以上するがデパートの屋上でもパリを一望出来る。凱旋門、エッフェル塔も同時に写真に収めることが出来るのでオススメ!
割と英語出来る人がいてフランス語以外受け付けない!という姿勢ではなかった。むしろベラルーシの方が「英語受け付けません!」という感じで排他的でした。
食事は美味いと言えば美味いが日本でも手に入るだろうと思う。
コーヒー味のエクレアはブランデー入りでギッシリ詰まっていてボリュームありおやつには最適と思われた。
雨続きだったのが残念。
旅疲れしているようで日本に帰りたい念が大きくなっている。
このままケニア飛ばして帰国するかかなり迷っている今日この頃。

レンヌ
時速320kmのTGV新幹線でパリから移動。2ヶ月前に予約していたお陰で半額以下の€28で乗れた。2時間30分の旅。

モンサンミッシェル
既に冬の寒さ。
城の中にある一泊€80のホテルに宿泊。この旅で一番高い。。
ルパン三世「カリオストロの城」のモデルになった城。元は修道院であったが100年戦争時に要塞化した。フランス革命以降は監獄として使われていた。
名物のオムレツはほぼメレンゲを軽く焼いたものでボリュームは0。ただひたすらフワフワ。€15
ムール貝の白ワイン蒸しが大ヒット!一人用鍋いっぱいにムール貝入ってて量も味もいけてる。ムール貝独特のくさみは皆無で白ワインとタマネギで煮込んでおり、鍋底に溜まっている貝の旨味が溶け込んだスープも絶品の味でした。ベルギーが発祥らしい。€15

フレンチフライの発祥も実はベルギー。昔、細切りポテトを揚げてる人がフランス語を話していたのを見たアメリカ人が、勘違いして「フレンチフライ」と呼んだらしい。

世界一周ブログ㊱スペイン

2013年10月13日(日)~17日(木)5日間

バルセロナ

一日目は空港泊。野球グラウンド並に広い預けに持つ受け取りエリアで凍えながら朝を待った。
年間300日が晴れる街。
バス、地下鉄はとても綺麗。観光地という意識が強いようで、街中には沢山清掃員がいる。
治安も良さげ。夜フラメンコ観に歩き回れた。
フラメンコは動きがキレキレ。
パエリアは期待した程度より少し美味しさ控えめであった。しかしイカスミパエリアはなかなか旨い。
サグラダファミリアは2026年完成予定で、中央に建つはずのメインの塔は未だに片鱗すら見えない。
完成すると18本の塔が建つらしい。
鐘楼の先端に色付きのトウモロコシやぶどうが付いていて違和感を感じるほどのコントラストがユニーク。
内装はヨーロッパの教会にありがちな金ピカの装飾ではなく、意外にステンドグラスでシンプルに飾られており清潔な明るさがある。また無数の柱がそびえ立っている。
入場料€13.5はオーバーチャージだと思う。
ムール貝1kg=€1.8なので3kg買って白ワイン蒸しにして美味しく頂いた。
ムール貝=ムラサキイガイ(カラス貝に似てる)

世界一周ブログ㊲ポルトガル

2013年10月17日(木)~10月21日(月)5日間

リスボン(Lisboaと書いてリスボンと読む)

街は汚い方で、社会主義時代の名残りで大きな通りやモニュメントがある。
歩道は全て細かい石畳。黒と白ので模様を描いてある。その石畳には犬の糞が至る所に落ちているので注意して歩かなければ悲劇を招く事になる。
アパートには絵柄模様のタイルが貼られている。ブラジルのサンルイスはこの影響を受けてタイル尽くしになっている。
親切に道を教えてくれる人がいて好印象。
焼き栗12個で€2。味は日本の天津甘栗の圧勝。
地ビールは酸っぱい。
NATA(エッグタルト)が名物で美味い。
メトロは綺麗な部類。
これと言って見所がないのでゆっくり出来る街。歴史あるというより、ボロい街。

ポルトガルの消費税
6% ヨーグルト、パン
10% 水
23% レストランでの食事

スペインの消費税
4 % 米
10% 貝、
21% ワイン

カステラはポルトガル語のcastelo(城)が語源。
実際ポルトガルではpao de loと呼ぶ。
天ぷらの語源はポルトガル語のtempero(調味料)。

【旅のちょっとしたテクニック】
知らない土地に行ってドコまわっていいか分からない場合は、土産屋のポストカードを見るべし。←主な見所、名物が載っている。

世界一周ブログ㊳モロッコ

2013年10月25日(金)~11月7日(木)14日間
タンジェ、シェフシャウエン、フェズ、メルズーガ、トドラ渓谷、ティネリール、マラケシュ

1DH(ディルハム)=¥12
€1=10.51DH

タンジェ
モロッコの玄関口の港町。タクシーの客引きが粘り強くて怖かったが慣れれば無害だと分かった。

シャウエン
「青い街」の名前で有名。土産物屋の客引きもすぐ声かけて来るがしつこくない。
道歩いてるとしょっちゅう一般人が「おはようごじゃいます。」と声かけてくる。町のあちこちで子供が遊んでいる。かなり子供の多さに驚く。大人も何もするでもなくたむろっている人が目立つ。子供、大人男はかなり馴れ馴れしい。
名物タジン鍋は期待したほどではないが旨い。薄いカレー味。個人的にはトマトとミートボールのタジン鍋が美味かった。30DH
名物ミントティーはかなり甘い。5DH
町の草むらで沢山ミントが生えてた。サボテンも沢山群生していて実は種だらけのザクロといったところ。
一泊目は宿側のミスで部屋が無く、ロビーのソファーで寝させられ、2、3泊目はペントハウス泊。
イスラムの国なのでお酒は飲まないがタバコ、大麻をバンバン吸っている。
街の中心にある広場のレストランでも普通に大麻吸っている。
街全体に暗い雰囲気もなければイタリアの様な汚なさはない。むしろ人は素朴で明るくいい雰囲気。

フェズ
世界一迷路な町と言われるだけあってゴチャゴチャしてる。客引きが群がって来るとの事前情報があったが皆無。シャウエンの方が絡んで来るくらい。
店員も頑張って売ろうとはして来ない。200円の帽子だけ買った。

フェズ~メルズーガ間の夜行バスは極寒。多くの乗客が死にかけてた。自分は風引いた。

メルズーガ(サハラ砂漠)
Auberge L’oasisというこの旅一番のホスピタリティのホテルに泊まり、砂漠ツアーに参加。
ホテル一泊2食付、150DH
16時ラクダに乗ってホテルを出発。
18時 サハラ砂漠にあるオアシスに到着。
18時半 太鼓叩きながらお茶、菓子タイム
19時 メチャ旨いチキン野菜タジン鍋 ザクロ ミカン(食べ切れないボリューム)
20時半 砂漠に寝転がり流れ星を見ながら就寝
21時 寒くなったのでテント内に移動
5時半 起床
6時 サンライズ撮影
8時 ラクダで帰宅
フレンドリーなガイド付きで1人4000円しないので恐縮&大満足!
砂漠には意外にも沢山の動物の足跡があった。
糞転がし、犬、キツネ、鳥の順で沢山足跡を確認。
実際見たのは、糞転がし、鳥、コウモリ。
実は水が豊富にある。2m掘れば水が出る。
昔このエリアは海だったらしく、アンモナイトや三葉虫の化石が土産物で売られている。

トドラ渓谷
大地の裂け目に街を作った感じの所。水が豊富に出るらしい。ガイド雇って4時間岩山散策。山頂の遊牧民の家(テントと岩穴)でお茶とサラダサンドを食べた。
ぼーっとするにはいい所。市場で買ったリンゴが最も美味かった。

ティネリール
歩くとあちこちから「アリガト」とか「ギリガト」とか聞こえて来る町。

マラケシュ
大きな旧市街がある。
意外と客引きは強引では無かった。鯵のフライが美味かった。
ハマムでアカスリ体験したが担当者がショートカットしたので、物足りなかった。
男2人で手を繋いで歩くカップルがちらほら。
タマネギと羊のタジン美味かった!
2週間全く豚とビール摂取しなかったので清らかになった気がした。

チケット=ワラカ
いくら=シャハール
ありがとう=シュクラン
良い=ムジィエン
あっちいけ=タバイセミュ
暑い=ハラーラ
美味しあ=ヤハァド
凄い=ヤハァラウ=ジィン
乾杯=メレヘブァ
ピーストゥユー=サラマレク
明日は明日の風が吹く=インシャルラ

1ワへード
2ジュジィ
3タラータ
4アウバァ
5ハムサ
6シッタ
7セブァ
8ツァーマーニア
9ティスゥード
10アシャラ

世界一周ブログ㊴トルコ

2013年11月8日(金)~11月28日(木)21日間

1トルコリラ=50円

イスタンブール
到着した10日前に安倍首相が来ていた。日本がトルコにお金貸して大成建設が技術提起して作った地下鉄用海峡トンネルの落成式でスピーチをしていた。
思っていたより綺麗な街。新市街にいたっては先進国っぽい。
青年男性は9割太っている。
白米が美味い。餅米と日本の一般的な米との間ぐらいの食感で塩味を付けて売っている。鳥肉や牛肉ケバブと食べると相性抜群だった。
イスタンブールカードは初めに10リラデポジットだよ。と言われ10リラ支払ったがカードを返しても5リラしか返って来ない。デポジットの意味が分からない(>_<)

パムッカレ(綿の白という意味)
だだっ広い荒野にぽつんとある石灰の塊。枯れかけの温泉が湧き出ていて石灰棚を形成していて幻想的。裏手には紀元前190年のローマ遺跡が綺麗に残っており、これまた幻想的。
温泉施設でドクターフィッシュに足の皮膚を食べてもらった。
旅人の間で有名な日本食レストラン「ラム子食堂」の唐揚げ丼(15リラ)のファンになり入り浸り。

カラハユイット
パムッカレと違い熱い温泉施設が湧き出ていて、各部屋で温泉風呂がホテルに常設されている。しかも一泊40リラと激安!
食料はイスタンブールより若干高い程度。ゆっくり過ごすにはオススメの街。治安とても良い。人も良い。

カッパドキア
中心にあるギョレメという町に6泊。その内雨が4日。。
奇岩をくり抜いて作ったホテルに宿泊。雰囲気はいいが、壁が分厚つ過ぎてWIFIが届かないので2泊程度で十分。後は光の指す部屋重視がいいと思った。
イスタンブールの様に屋台が無いので寂しい。レストランの一つ一つの品が20%ほど量が足りない。味はいい。何かとパンが出て来るので胃がしんどくなって来る。
ヒッチハイクしてたらすぐに快く乗せてくれた。とても親切な人が多い。遠出したくなってしまいがちだが、近場に見所の奇岩群があるので徒歩でも十分楽しめる場所。
気球ツアー1時間€120
4輪バギー6時間350リラ
2輪スクーター6時間180リラ
マウンテンバイク6時間15リラ

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