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長州藩士、伊藤博文が登場!日本大好き通訳アーネスト・サトウとの下関の交渉決裂現場のキーワード英語17選から新しい表現を覚えましょう!

https://youtu.be/bmP_GRvkwiE
【長州 下関】イギリス軍艦内

もはや、決定は覆せない

The decision can no longer be alterned.

四か国は長州を攻撃する

Four nations will attack the Chosyu.

待って下さい

 Wait.

待って下さい

 Wait.

私たちはイギリスを見てきた

 We have seen Great Britain.

攘夷は無理だとわかっている

 We know our expulsion policy is impossible. 

しかし それを納得させるにはもっと時間が必要なんです

We just need more time to convince the chosyu brah.

もう遅い

It’s too late. 

上官は天皇や将軍そしてすべての日本人に攘夷は不可能だと思い知らせてやると言っている

My superiors are determined to make sure the every Japanese from the emperor and the Shogun to the Ronin who ware two swords

know the expulsion policy will not be tolerated.

幕府が悪いんじゃ!

幕府が外交を仕切るからこうなった。 今や 日本中の若者がそう思っている。

This is what happens when the shogunate is in charge of diplomacy that what every young man in Japan is thinking now.

【英語キーワード】


decision: 決断
no longer: もはや〜でない
be alterned: 変更される→覆す
nation: 国
Great Britain: グレートブリテン島→ここではイギリスの意味
expulsion policy: 攘夷(外国人排除政策)
impossible: 不可能
convince: 説得する ※行動を起こすよう説得
brah: 仲間(brotherから転じたスラング)、劇中では「志士」の意
superior: 上司
be determined to: 〜すると決意した状態
make sure: 確かにする
tolerate: ~を大目に見る
Thisi is what happens when~: 〜すると(いつも)こうなる
shogunate: 幕府
in charge of: 〜に携わる、〜を担当する
diplomacy: 外交

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